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映画『リズム・セクション』キャスト・あらすじ最新情報 | ジュード・ロウ出演決定

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ブレイク・ライヴリー主演の女性スパイスリラー映画「リズム・セクション/The Rhythm Section」。

まだまだ情報の少ない期待作ですが、あらすじ・キャストの最新情報をご紹介します。

 

ジュード・ロウが出演予定

ブレイク・ライヴリー主演の最新作「リズム・セクション/The Rhythm Section」。

まだ主演のみのキャスト発表でしたが、ついに海外メディアにより新キャストの情報がリリースされました。イギリス出身の俳優で、「SPY/スパイ」などスパイ映画にも出演しているジュード・ロウです。

ジュード・ロウのキャラクターはまだ発表されていませんが、おそらくスパイとなったブレイク・ライヴリーの敵を演じるだろうと海外メディアでは発表されています。

また、ジュード・ロウの次回作は「ファンタスティック・ビースト」の続編であり、若きアルバス・ダンブルドアを演じる予定です。「ファンタスティック・ビースト」続編のアメリカ公開は2018年11月16日を予定しています。

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監督はリード・モラーノ

監督はリード・モラーノ。「フローズン・リバー」などの撮影監督として数々の作品に携わり、2015年の映画「Meadowland」で監督デビュー。

さらに、マーガレット・アトウッドの小説「The Handmaid's Tale」をテレビドラマ化し、今年のエミー賞では監督賞を受賞しました。

今大注目のリード・モラーノがマーク・バーネルの小説「リズム・セクション/The Rhythm Section」を映画化します。

 

あらすじ

主演ブレイク・ライヴリーが演じるステファニー・パトリックは、飛行機事故で家族を亡くした女性。

深い悲しみに陥っていたステファニーでしたが、飛行機事故が単なる事故ではないことに気づきます。真相をつかむためにステファニーは暗殺者となり、事故に見せかけ飛行機事故を起こした謎を突き止めるのでした。

プロデューサーは1979年「007 ムーンレイカー」から007シリーズを手掛けてきたマイケル・グレッグ・ウィルソン、そしてバーバラ・ブロッコリ。

プロデューサーが007シリーズとのことで、海外でも「リズム・セクション/The Rhythm Section」は女性版007になると言われています。

 

撮影状況・公開日

モラーノは現在撮影開始初期段階に入っており、イギリス、アメリカ、アイルランド、スペイン、スイスで撮影を予定しています。公開日はまだ発表されていません。

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